さらに,
馬杉:文字数が多すぎる
平山:見た目ヤバw
馬杉:点多すぎねえか??
兒玉:
平山:
平山:とりあえず
宿田:図的に
平山:絶対それだな
宿田:接弦定理でangle-chaseしたら出来た
平山:円
宿田:点
兒玉:これ最初から全部の点描いちゃいけないな
平山:弧
宿田:円周上にたくさん点があるからPascal使いたくなるねえ…
平山:Pascalで
馬杉:ほんとだ
宿田:
兒玉:
兒玉:
渡辺:
平山:その共点、
宿田:円
平山:詳しく
宿田:
平山:円
宿田:その円に
馬杉:
宿田:
兒玉:それが調和なの示せてる?
宿田:え、こういう構図なかったっけ
兒玉:あるやん!
平山:あー、Cevianのやつか
兒玉:チェバとメネラウスのやつや、安心
宿田:これで4直線の共点が言えた
平山:
兒玉:
宿田:
兒玉:それ
平山:円から円やったことないけどどうせ正しいやろ
宿田:まあ念のため辺比計算すればいいかな
兒玉:辺比計算で確認できた
平山:
馬杉:重くない?気のせい?
平山:
馬杉:しんど…
平山:
宿田:
馬杉:
平山:あっていて、なんなら
馬杉:ほんとだ
平山:
宿田:
平山:さて問題は
宿田:
渡辺:
平山:
宿田:それだ。
渡辺:
平山:
馬杉:なるほど
平山:円
宿田:もう複素で良くね(白目)
平山:いやまあ多分終わるけど、敗北感が…
平山:めいめい直線
宿田:等辺が出てくるあの構図はあるけど、多分使えない…
平山:三辺への距離の和が
宿田:そんなのあるんか
平山:どうせその方針も計算できるんだけど、なんかなあ…
宿田:Butterflyが一瞬頭をよぎった、使えないけど。
平山:えっ、天才?
兒玉:
平山:
兒玉:そうだね
平山:
兒玉:それが題意と同値なのは分かった
宿田:Butterflyの逆って大丈夫だっけ
平山:大丈夫だと思う
宿田:思ったことはとりあえず言うものですね…
平山:
兒玉:
平山:ん、これ
宿田:もはや
平山:
宿田:上のCevianの構図でまとめて言えてる
平山:
平山:
兒玉:理解した
平山:射影で必要そうなことほとんど出てきた感
宿田:わかる。
が である必要性の検証のために、 を外接円上の適当な点にした場合の図を描いていた (17行目) の中点と外接円がある時点で調和四角形は頭の片隅で疑うべき (18行目)- アポロニウスに気付いたのは、Cevianの構図が先に見えたから直角とあわせて (22行目)
- どれを定義にすれば全共点が一気に言えるかを考える (22行目)
- 円から円でも複比って移せるんですね、初めて知った (38行目)
- さすがに図を描きなおす、もちろん減らせる点は減らす、前設問の結論も使う (46行目)
- 極端な場合を考えるのは大事、予想の真偽を見抜くときによく使う (47行目)
- 消した点の復活は時々あるので慎重に (82行目)